私たちについてabout us

missionオモシロく、カッコよく

esが売っている商品は
「飲食店を通じたオモシロく、
カッコいい人生体験」です。

esグループは「食べること」「飲むこと」を通じて関わる人達に「オモシロく、カッコよい人生体験」を提供すること世の中にもっと「オモシロく、カッコよい飲食体験」を、増やしていくことそして飲食業という仕事を「オモシロく、カッコよく」することそれを、追求するプロのチームになることを目指しています

パーパス - esの存在意義

大人子供

ワクワクする世界創る

mission

オモシロく、カッコよく

どんなことも「オモシロく」変換し、新しいことに「カッコよく」チャレンジし続け、食べること、飲むことを通じた人との繋がりをもっとワクワクさせる。

vision

北海道の6次産業を
オモシロくカッコよくする

農林水産物の生産にとどまらず、それを原料とした加工品の製造や販売・サービスまでをオモシロく、カッコよく一体化させて、価値の向上を図る。

value

大人が本気で遊べば仕事になる

理性や常識にとらわれることなく「ワクワク」する心のアンテナ(本能)を大切にし、食べることや飲むことを通じた様々な「遊び」を創ることが弊社のミッションです。

どんどん新しい「オモシロく」する
取り組みを導入しています

オモシロく、カッコよく、お客様も一緒に働いてくれる仲間達も
大切にすることから価値が生まれると考えます。

札幌初のFlair bar開業

絶対に成功しないと言われた
「Flair bar」の業態を16年以上継続中。

札幌初のワインビュッフェ

飲み放題をもっとオモシロくする為に、お客様に選ぶ楽しみを提供するスタイルを開発。2018年にはクラフトビールビュッフェも成功し現在も継続中。

札幌初チップ制度の導入

飲食業で働くことをオモシロくする為にお客様が直接スタッフを応援できる仕組みを開発。年間100万円近くのチップを獲得。

イベントや制度など「カッコよく」する
様々な取り組みを導入しています

オモシロく、カッコよく、お客様も一緒に働いてくれる仲間達も
大切にすることから価値が生まれると考えます。

トータル100回以上の
業界支援イベントを開催

飲食業界やフレアバーテンダーの業界価値を高める為、大小含め100回以上のイベントを開催してきました。

チャレンジャーを応援する
社内独立制度

自分のお店を持ったり、起業を目指すチャレンジャーを応援すべく社内独立制度を構築し今までに9人の経営者を育成してます。

時代や変化への対応

コロナにより継続が厳しくなった飲食店舗を会員制コミュニティスペースとして事業転換し3ヶ月で100人以上の会員を獲得。

ワクワク

遊び

つながり

コミュニティ

ビジネスモデルをアップデート

飲食事業

見たことない、食べたことない、本能を刺激するワクワクする飲食体験をご提供することを目指し、2店舗を運営しています。

Flair bar es

Steak house es

es craft

コミュニティ事業

Village PROJECTは、飲食店をベースとした月額制コミュニティスペースサービスです。村民になる事で、「村」として登録されている飲食店を「働ける」「学べる」「遊べる」「繋がる」 場所(コミュニティスペース)として、使える「滞在型飲食店」プロジェクトです。

es village すすきの村

bank village 旭川村

koza village 沖縄村

ゲーミフィケーション事業

ゲームデザイン要素やゲームの原則をさまざま取り組みに導入して、楽しみながら、課題を解決したり利用促進に繋げたりなど、ユーザー目線に立った取り組みを実施しています。

さっぽろクエスト

Beer Match

6次産業化事業

世界的な「食糧危機」が騒がれる中、自分達の力で食を作る原始の力を取り戻すべく、1人で踏み出すにはハードルが高く感じる食糧自給に、仲間達と一緒にチャレンジしています。

ノボリコタン

esとは

心理学の言葉で
本能の貯蔵庫」という意味

esにこめた想い

心理学の言葉で「理性や常識、他人からの評価にとらわれることなく自分達が「オモシロい」「カッコいい」と感じる心のアンテナを大切にし、それを共有できる仲間達と最高だと思える人生を過ごすことそれがesに込めた想いです」という意味

代表者挨拶

代表

木 慎也

サッカーしかやってこなかった小・中・高校時代。
人の為になる仕事がしたくて心理カウンセラーを目指した大学生。
早々に挫折し、大学デビューにも失敗し、暇すぎる夏休みを無駄に過ごしていた時に出会った1冊の本「毎日が冒険」。

無一文、未経験から20歳で自分のお店を持った「高橋 歩」の自由な生き方にインスパイアされ、自分のお店を持つために、1年で大学を中退。
沖縄、利尻島、屋久島、名古屋と日本全国を放浪し出稼ぎの旅へ。

札幌に戻ってからは、映画「カクテル」で見た「Flair」を独学で学び、すすきのでバーテンダー修行の日々。

23歳の時にbarの店長を任されたが、オーナーに騙され貯めていた貯金もゼロに。
24歳、消費者金融からのオール借金で、大内(カズ)と「FLAIR BAR es」オープン!
※初代南7条店2人でスタートしたお店も、10年を経過した今では沢山の仲間に支えられる会社に成長。そんな会社です。